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地球は「水」でできている

今夜、「天気の子」BY 新海誠を

見に行きます。見に行く前に思うこと

その後に思うこと。それぞれ載せて

みるのも面白かろうと。

柿田川源水からはじまり

私が知る限り、世界で一番「海関連の

エッセンス」をリリースしている

エリックのワーク&セッション。

そして、「海獣の子供」

からの

一般的な大人の身体の70%は、

水分でできていて、

赤ちゃんは、90%が水分

老人になると60%くらいまで減る

細胞の水分量が減る=老化=死

地球の水分量も70%である。

97.5%は塩水=海であり、淡水は

2.5%にすぎない。

現在世界ではすでに水不足が

深刻であり、それは、先進国が

水を輸入しまくって使っているため。

人口増加、地球温暖化、新興国の成長(工業用水需要の増大)等により、 2080年にはさらに18億人が必要な水を利用できない状態になる可能性が指摘されるなど、世界的に水を巡る状況にはとても深刻なものがあります(出典:UNDP「人間開発報告書2007/2008」)。平成22年環境白書による

輸入食材を生産するため大量に水が

使われている場合、輸入した国が

その水の消費をしていることになり

その量を含めると相当量の

「水」を日本は輸入しているのだ。

水源は豊富といえ、私達が

輸入加工品や食材から摂取している

「水」は大量。

2011年の東日本大震災の

「津波」そして、平成30年の集中豪雨

による「水害」

そして、切り口はまったく

変わるけれど、同じ「水」の話。

江本勝さんの「水の結晶」に関する

研究によれば、

水に「良い言葉」をかけると綺麗な

結晶ができ、悪い言葉をかけると

結晶ができない、などの結果が出た

という。疑似科学!と言われるけれど

その研究に携わった「小原大典さんの

霊性のアート」を読んでいただくと、

やはり、観測機器を使う人側の

「意識」「意図」の問題が関わって

おり、オペレーターによりどんな

結晶が撮影できるかが異なって

いたという。

要するに水は「情報媒体」であり

そもそも「意識」「意図」は

私達、「人間が握っている」

これは、もっとも最先端の

科学である「量子力学」でも

証明されていること。

当たり前のことだが、

「量子」は観察されたときに

現れる。観察する側の

「意図」が最も重要である。

ああ、劇場に行く時間です!

それでは楽しんでまいります♪

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